据え置き型のフライヤー印刷もおすすめ
紙媒体を使った広告宣伝では、チラシ、フライヤー、リーフレットなどがありますが、これらはよく混同されて使われています。
混同しても間違いとは言えませんが、あえて違いを言いますと、チラシは新聞折り込みやポスティングで大量にまくもの、リーフレットは折ってあり、小さなパンフレット的なものです。
フライヤーはよくチラシの意味でも使われますが、より厳密に言えば据え置き型の小さな折り目のないパンフレットと言ったほうがよいでしょう。
スタンドに立てかけて置くイメージとなりますので、チラシと比べると厚手の紙を使って自立するようにさせることが多く、色のカラフルでデザイン性をより重視したものとなります。
大量にまくわけではありませんから、部数は少なめになる傾向があります。
こんな性質があるフライヤーですが、フライヤー印刷を頼むのなら印刷通販のプリントパックがおすすめです。
プリントパックはチラシもフライヤーも同一基準で受注してくれますから、ぐっと割安です。
しかも発注最小部数は100部ですから、フライヤーにはぴったりの量です。